エルダースクロールオンライン

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エルダースクロールオンライン 日本語版 | DMM ESO

DMM独占配信が開始されたエルダースクロールオンライン(ESO)の日本語版。 TVCMでは「DMM ESO」と紹介されています。 世界的ヒット作が日本語版になりました。予約開始直後から爆発的人気!購入はこちらから。

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ティザーPV【戦史:三同盟の隆盛】

舞台は前作であるスカイリムの1000年前。
この頃タムリエルでは大陸周辺部に大きな変化が起きていた。
新しい同盟国が誕生したのである。
誕生したのは3つの勢いある新同盟国。

貴重な存在であるシロディールは中心部に存在し、権力の空白地帯となっていた。
この帝国の中心に位置する白金(しろがね)の塔は、大陸の中心にあること、豊かであることを理由に長い間力の象徴として崇められてきた。

貴族であるサルンと帝国とシロディールの衰退。
それと反して急速に拡大した3つの同盟国。
それぞれに理由は違えども、彼らもシロディールを狙っていた。


帝国の指導者たち

衰退したとはいえ、帝国の指導者たちはそうは思っていない。

女帝摂政のクリビア・サルンが帝都の中心であるルビーの玉座において権力をふるっていた。
そんな彼女の背後には父親のアブナー・サルンが存在した。
彼はしたたかで強い摩闘士であり、元老院の議長でもあった。
サルンの一族は長き渡ってデイトラを神秘的なものと崇めていた。

アブナー・サルンには同盟国がシロディールを狙っているのはわかっていた。
帝国に危険が及んでいることを察知し、古くからの友人であるマニマルコを頼った。
彼は王であり、デイトラのモラグ・バルとあらゆる死霊術師の祖でもあったのだ。

一方、そんな彼らのつながりを知り、同盟国は進軍することを素早く決断。
それぞれの真の目的を胸に同盟であることをうまく利用し、シロディールへと進軍。
アブナー・サルンを打ち滅ぼそうとしていた。


ダガフォール・カバナントの決意

彼らがこの激しい戦いを選んだのには大きな理由があった。
彼らの長い歴史を紐解くと見えてくる宿命である。

上級王エメリックが率いるダガフォール・カバナント。
エメリックはブレトン人であり、歴史に精通している歴史愛好家だ。
この帝国を強固にすることがタムリエルの民を幸せにすることだと信じてやまない。

近年すっかり衰退してしまった人間とタムリエル。
帝国を築いたのはほかでもない人間だというのに。
もう一度人間が大陸を取り戻す、ダガフォール・ガバナントは強く決意するのだった。


エボンハート・パクトの決意

物事において神秘的な側面に通じるエボンハート・パクト。
惑星ニルンに危険が迫ることに気づき、立ち向かう決心をする。
そんなエボンハート・パクトを指揮する一人であるアルマレクシアはトリビュナルの生ける神だった。
魔術師によってモラグ・バルが恐ろしいほど強く、彼の大魔術によってこの地が破滅に追いやられることを聞かされた彼女は、兵力を集める。
帝国が恐ろしいモラグ・バルやマニマルコと一体にならぬよう、進軍することを決意した。


アルドメリ・ドミニオンの決意

ハイエルフの姫アイレンが率るアルドメリ・ドミニオン。
アイレンはかつてタムリエルを放浪したことがあった。
その際に帝都のアブナー・サルンによって迫害され、タムリエルの堕落ぶりをも目にする。
どんな時代も戦い、大陸に血を流し続けた人間たち。
帝国が衰退する今、エルフによって人間たちを追放し、帝国を正し、タムリエルと取り戻すべきだと信じている。


ゲームプレイの観点から

同盟国それぞれに独特のオリジナル感と世界観があり、思惑や手段がある。

ゲームをすることで各同盟国の内側から世界観を体感し、楽しむことができる。
ゲームであることを忘れるほどの奥深さと繊細さ。世界観を色鮮やかにすることでエルダー・スクロールズ・オンラインが生まれたのである。


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