エルダースクロールオンライン

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エルダースクロールオンライン 日本語版 | DMM ESO

DMM独占配信が開始されたエルダースクロールオンライン(ESO)の日本語版。 TVCMでは「DMM ESO」と紹介されています。 世界的ヒット作が日本語版になりました。予約開始直後から爆発的人気!購入はこちらから。

ついに配信開始!
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海外版では月額課金制?

クリスマスが終わった2015年12月26日より予約開始となったエルダースクロールオンライン日本語版。
実は、海外版では月額課金制度となっていました。

世界が熱狂したゲームですが、英語版でプレイした日本人も多いそう。
英語のまま月額課金制でプレイするとなるとハードルが高いですよね。

今回は500万もの単語を全て日本語に翻訳され、サービスを開始するというもの。

そして、ずっと料金の発生する月額課金制ではなく、購入型というのが嬉しい点でもあります。
現時点ではあくまでPC対応のものしか発表されていませんが、今後XboxやPS4といったゲーム機器にも対応することが予想されます。



月額課金制のデメリット

金額次第では嫌なもの

やはり、ゲームをしている期間中ずっと課金しなければいけないというのはなんとなーく嫌なもの。
確かに金額次第というところはありますが。

ゲームをしている最中にもそのゲーム自体に飽きる可能性だってあります。
そういう時は逆にいいのかもしれませんね。

今回のエルダースクロールオンラインに関して言えば、このゲームの世界観を守るためにかなりお金をかけた壮大な企画だと言えるでしょう。
中身に自信はあるでしょうが、早期予約のファンに対しての特典の多さから言って、プレミア感を出したかったのでは?とも感じます。

未成年者の高額な課金

課金についての健全性を考えると、未成年者が多額の課金をする恐れがあります。
思う存分楽しんでもらうため、また後の問題が出ないようにするためには、月額課金制は廃止にして正解なのかもしれません。


ユーザーの間の不公平さ

課金額次第で手に入るアイテムが変わるといったことのしばしば。
こうなるとお金次第でゲームが楽しい!なんてことになりかねません。
もちろんゲーム会社と一部のユーザーにとっては楽しいのでしょうが、これからのゲームの発展を考えてみてもあまり良いことばかりとは思えません。




結果、月額課金制度を廃止したことと、早期予約の特典がものすごく豪華なことから、すでにエルダースクロールオンラインをプレイしているユーザーや今回の日本語版に期待しているファンに対してのサービス精神を感じます。
ゲーム開発者達が大事に育て上げているエルダースクロールオンライン。

こういった目線からもこのゲームには期待ができそうです。




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